犯罪・刑事事件の解決事例

会社の承継に関し社長の遺族と現経営陣が対立

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高谷 滋樹 弁護士が解決
所属事務所都総合法律事務所
所在地京都府 京都市中京区

この事例の依頼主

50代 女性

相談前の状況

A会社の社長が、急に亡くなり、残された遺族と、残された経営陣が対立が起こり、遺族が弊所に御相談。

解決への流れ

遺族として、会社の財産状況、経営動向を検討し、現経営陣とどのように対応するべきかを助言

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高谷 滋樹 弁護士からのコメント

お元気だった社長が突如としてお亡くなりなると、大混乱に陥ることは必至です。その際も、下手に紛争を拡大させると会社の維持さえ困難となる場合も多々ありますので、感情的にならずに弁護士に一任ください。