この事例の依頼主

70代 男性

相談前の状況

家主様から、入居者の家賃が滞納があり困っていると御相談。

解決への流れ

滞納期間をみて自主的に支払うことはないと判断し裁判を提起

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高谷 滋樹 弁護士からのコメント

滞納を続ける入居者の特性を検討し、回収方法を定めるのがベストです。不動産業者であり宅建資格者がいる弊所だからこそ、滞納家賃の回収になじむということがあるのかもしれません。